遠距離恋愛でやってはいけない注意点

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遠距離恋愛でやってはいけない注意点

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うまくいく可能性が非常に低いと言われている遠距離恋愛ですが、やってはいけないことを回避できれば、近距離の恋愛と同じように、うまくいきます。
早速、やってはいけないワースト3を発表します。

 

相手を疑う

相手を疑うと人間関係が良好でなくなるのは、決して遠距離恋愛に限ったことではありません。
しかし、なかなか会えないだけに、必要以上に不安になることも、否定できません。
だからといって、「あなた、浮気してるんじゃないでしょうね」「私の知らないあいだに、別の女と遊んでるんじゃないの」「飲み会って言ってるけど、デートしてるんでしょう」など、相手を信じていないような素振りを見せてはいけません。
たとえ怪しいからといって、相手が必ず悪いわけではないし、仕事上仕方ない理由もあるかもしれないのです。
ネガティブになっても、いいことはありません。

 

 

浮気する

「さみしいから一日くらい、ほかの男の人と過ごしてもいいか。。」「どうせ彼氏は遠くにいるんだし、ばれないでしょう」と、自分が浮気するのもよくありません。
あなたが嘘つき上手で、秘密を墓場まで持っていけるのであれば話は別ですが、世間は意外と狭いのです。
たまたま目撃した友人が口を滑らせるかもしれませんし、実は浮気相手が彼氏の知り合いだったりする可能性だってゼロではありません。
秘密を隠し通すのは、並大抵の努力では済みません。
相手が自分を信じてくれている可能性の方が高ければ、なおさら自分が浮気をするのは身を滅ぼす原因になります。
別れたくなければ、浮気はやめましょう。

 

 

連絡しない

離れているからさみしいのは、自分だけではありません。
相手だって、さみしい思いをしているはずです。
仮に、それまで自分から連絡しまくっていたのに、離れた途端に、予告もなく連絡頻度が減ったらどう思うでしょうか。
もともとあまり連絡しないカップルも同じです。
2~3日に1回が、1週間に1回になり、2週間に1回になれば、心配になるでしょう。
お互いに納得して、その頻度になっているのであれば問題ありませんが、そうでない場合は、心の距離も離れてきている可能性が高いです。
また、相手の電話に何度も続けて出ることができないことなどあれば、相手を不安にさせても無理はありません。
そんなときは、せめてメールでも、連絡しましょう。

 

 

以上が、遠距離恋愛でやってはいけない注意点ワースト3です。
離れているからこそ、お互いのことを信じて、思いやりを持った恋愛をしたいですね。

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